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	<title>勉強法について</title>
	<link>http://www.dis-le.biz</link>
	<description>勉強法について調べてみよう！</description>
	<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 02:47:59 -0600</pubDate>
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		<title>勉強を続ける勉強法とは？</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/31</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 11:47:59 -0600</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法・コツ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。今日の勉強法は、「勉強そのものを継続させる勉強法」について。
いくら勉強法がわかった！と思っても、すぐに三日坊主・・・。そんな経験がある人は多いと思います。勉強法がせっかく解ったのに続かない・・・悔しいけど、続かない。
どうすれば、継続してその勉強法を実践できるようになるのでしょうか。継続できない人は、たいてい勉強することが習慣になっていないからです。ですから、勉強法をマスターする前に、まずはべんきょうそのものを習慣にする必要があります。
いくら自分にあった勉強法をみつけても、1日で結果が出るわけではないですよね。つまり長期間にわたって、勉強法を継続できるような状態にしなくてはいけません。
私たちが勉強法を考えるとき、それが楽か、大変かだけでついつい判断してしまいます。ですが、楽だから継続できるか、それは一概にそうとはいえません。どんなに地道な努力でも、本当に効果がある勉強法を継続し、それで慣れれば、勉強することはかならず習慣にできます。1度、勉強を習慣化してしまえば、続けることに抵抗を感じなくなりますよ。
では、具体的にどうすればよいのか？
勉強しようと思っても、すぐに続かなくなってしまうのは、自分の脳が勉強する環境に慣れていないから。
急にやろうとしても、脳がビックリしてやめさせようとするそうですよ。つまり、脳がセーブしようとするリミッターをはずさなくてはいけません。刺激が強すぎてはいけないと言うことです。
オススメの勉強法は、初めは３０分くらいの勉強からやる方法です。これを、3週間続けます。
そうすれば勉強することが当たり前になってきますよ。
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		<title>東大に合格させる勉強法？？？</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/30</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 09:58:11 -0600</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法ＯＫ？]]></category>

		<category><![CDATA[勉強法　雑談]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。1月ももう20日。早いですね。大学受験を受ける人たちは、センター試験を終え、新たな気持ちで受験勉強をがんばっているかもしれませんね。
でも、今日はちょっと雑談を・・・、というのも、昨日何気なくTVを付けたら、　「魔女たちの２２時」が包装されていて、ついつい見てしまったのですが、なんとその番組で、二人の娘を東大に合格させたという主婦の勉強法が紹介されていたんです。受験生を持つ親御さんにとっては、とっても興味深い無いようですよね。東大受験で無くとも、こどもが受験で成功する勉強法があったら知りたい！！っておもうでしょう。
でも、その勉強法は驚き！！の内容でした。というのも、その主婦がやったことは、
勉強法その1● 毎日１回、娘の勉強の邪魔をすること。
ファッション雑誌をみせ、一緒に見ながらガールズトークを毎日30分すること。
勉強法その２● お母さんは、受験に詳しくならないこと。
東大を受ける娘さんですから、まぁ、相当頭はいいんでしょうけど、
勉強を頑張っている娘を、とにかく「天才ね！」とべた褒めしちゃうんだそうです。
これが勉強法だなんてちょっと想像が付かないですよね。
でも、脳科学者からいわせると、とても良い効果を生み出す勉強法だということでした。
もちろん、全ての人にこの勉強法の効果があるわけじゃないでしょうけど、頭ごなしに『勉強しなさい！』なんて、親に言われるよりも、（そんなことを言わなくても）自主的に勉強してくれるような家庭環境にあることが、きっと素晴らしかったんでしょうね。そんな風に思います。
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		<title>勉強法・社会はどうする？</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/29</link>
		<comments>http://www.dis-le.biz/archives/29#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 10:02:11 -0600</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法・コツ]]></category>

		<category><![CDATA[勉強法ＯＫ？]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。今日は社会の勉強法について考えてみます。
社会と言うと、勉強法＝暗記法 と考えている人も多いかも。ですから後回しにする場合も結構あるようですね。社会は、分野として地理・歴史・現代社会が代表的。
地理は日本中心ですが、最近では世界地理の問題も出されることが多いようです。
また、歴史も同じように、日本史中心ですが、明治以降になると、外国と日本の関係などについても出題されるようです。
現代社会の場合は、憲法や 国会・内閣・裁判所の三権、地方自治や、その他経済、国際機関などが問題になりますし、時事問題も要チェックです。そう考えると、簡単に社会は暗記の問題だ、なんて思っていても、それなりに範囲は広く、効率のよい勉強法を考えておく必要がありそうですよね。
社会の勉強法は暗記法、これは間違っていないかもしれません。
でも、そうであればなおさら、暗記する量を増やすためにも早めに受験対策の勉強法に取り組んだほうがいいのではないでしょうか。
社会科の問題の６０％ほどは、基本的な知識を問う問題ですから、基本をマスターしておくのが優先すべき勉強法です。更に余裕の有る人は応用問題や、他教科との複合問題などの対策に取り組むとよいでしょう。
社会は最後まで伸びる科目だといわれています。
ですから、「暗記は直前にやったほうがいい」と思わず、早めに取り組む勉強法をもう一度考えてみてください。また、普段から社会問題に対して『これはどうしたらいいのだろう？』と、自ら興味を持って考えるクセをつけるのも社会の勉強法の一つだと思いますよ。
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		<title>勉強法　-　国語の勉強法について</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/28</link>
		<comments>http://www.dis-le.biz/archives/28#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 09:43:30 -0600</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法・コツ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。今日は国語の勉強法についてお話しします。
国語は母国語の科目ですし、勉強していなくてもある程度点数が取れるので、軽視されがちな科目です。しかし、満点を取るという人も少なく、ある意味一番難しい教科と言えます。
国語の特徴としては、「成果がすぐに出ない」ことがあげられます。
個人差もありますが、高学年に入ってから慌てて受験の勉強法を模索しても、点数に繋がらないことも。
では、そんな国語の勉強法はどのようにしたらいいのでしょうか。
国語の勉強法は大きく２つに分けられ、まず文章を読んで正しく解答する「読解力」と、
慣用句やことわざ、漢字や文法などの 「暗記力」を高める方法です。
まず読解力を高める勉強法ですが、それぞれの問題に対して『しっかりと考えて解答するクセ』を意識してつけてやる事が大切です。特に間違えたところは、解説を読みながら、自分の解答がどう間違っているか（文章に書いてないことまで含めてないか、思い込みだけで回答してないかなど）検証する勉強法が有効です。また、記述問題も早くから慣れておくのも大切な勉強法です。
次に、暗記力をあげる勉強法ですが、既に使用している問題集を見直してチェック（復習）するのが、地道ですがとても有効な勉強法です。また、文法においては 高学年でも学びますから、主語、述語、修飾語、文節の係り受けなど基本はしっかり抑えておいてください。また、できるだけいろんな本をたくさん読むのも、理想の勉強法です。本を読んでいる子ほど語彙の知識は豊富なので、試験にも大いに役立ちますよ。
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		<item>
		<title>勉強法・英語が苦手な人へ</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/27</link>
		<comments>http://www.dis-le.biz/archives/27#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 09:27:39 -0500</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法・コツ]]></category>

		<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。今日ご紹介する勉強法は英語。英語ってキライになると、とことん嫌い！になってしまう人が多いようです。そんな人のための英語の勉強法について考えます。
まず、どうして英語が嫌いなの？という質問をすると、「文法が嫌い」とか、他にも「○○が嫌い」とか、その理由というのはそれぞれかもしれません。でも、どうして嫌いになったのか、とか、その理由について、真剣に考えたことってあるでしょうか。
これは英語だけに限ったことではありません。勉強法をお話しする前に、あるものが嫌いになる時は、「自分の力ではどうにもならない、手に負えないものになったとき」がきっかけになっているのではないかと思います。
つまり、今回の英語に関していえば、自分の手に負えなくなってしまったことで、単に「英語が嫌い」と言って、自分で処理することを最初から放棄して片付けているだけのケースが多いと思うのです。
でも、「苦手」「嫌い」だと言っていても、何にも進歩しませんよね。
英語の勉強法で、絶対にはずせない方法があるのですが、それは『読める』→『書ける』→『話せる』という、英語の流れなんです。ここから目をそらさないこと。これが英語の勉強法の大きな原則になります。
勉強しても、結果がなかなか出ない･･･そんな時は、「英語を嫌いだ」と思っているせいで、英語が上達しない本当の理由が解りづらくなっているのかもしれません。ですから、英語が苦手だ、という意識を持っている人は、まずは、英語を「手に負える」「処理できる」ものに変えてみる努力をしましょう。それが一番の勉強法になるはずですよ！
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		<item>
		<title>勉強法・数学の公式マスター法 その２</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/25</link>
		<comments>http://www.dis-le.biz/archives/25#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 09:33:57 -0500</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法・コツ]]></category>

		<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

		<category><![CDATA[勉強法ＯＫ？]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。受験生の皆さんは、上手く方 法 を選んで学習をしていますか？
今日も数学の公式について、その勉強 法をお話ししてみましょう。
定期的な試験のように、出題される範囲が狭くて、ある程度内容がわかっている場合には、前回おすすめしたように、公式を書き出すのも良い方法ですが、大学受験や、模擬試験で、かなり広い範囲から出題されるときには、公式を書き出そうと思ったら、相当な数があって、ちょっと現実的ではないですよね。
公式が多ければ多いほど、忘れる可能性も高くなります。これは当然です。そして、公式の一番のリスクは、『それに、大学入試問題を解くには、公式を覚えているだけでは対応できない問題が出題されます。忘れたらそれまで』ということです。不安になるのも無理はありません。
じゃあ、どうすればいいか？それを回避する 方 法は、覚えるべき公式を少なくすること。公式を少しだけ覚えて、それをとことん使うという方法をオススメします。つまり、可能な限り公式を自分で導けるようにするのです。公式を自分で見つけ出していくのは、簡単な 方 法ではありません。
それなりに考えたり練習したりする必要があります。
でも、本当の意味を理解せずに公式だけを覚えようとする 方 法は、やはり忘れやすいのです。
応用力をつけたい、とか、入試問題が解けるようになりたい、と本当に思っているのなら、こういった方法が、逆に早道かもしれませんよ。公式を忘れても、自分で導く方法を知っていれば、きっと大きな自信になりますよ。
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		</item>
		<item>
		<title>勉強法・数学の公式の覚え方</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/26</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 10:03:19 -0500</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。夏休みもあと2週間をきりましたね。
自分にとってベストの勉強法はちゃんと見つかりましたか？
今日の勉強法は、数学の公式についてお話しします。思う存分勉強した人も、そうでない人も、勉強法はチェックしておきましょうね！知っておいて損はありませんよ☆
公式をせっかく覚えたはずなのに、テスト中に思い出せない！焦った経験はありませんか？
できればこんな事は避けたいですよね。
まず、数学の勉強法で大切なのは、「自分で解いてみる」ということです。
試験に向けて、問題を必ず解いてください。
その次に行うのは、１）使う公式を書き出していく。２）書き出した公式の中をみて、どれを使うかを考えて問題を解く。
この方法で、公式はしっかり覚えられますよ！
公式は、頭で暗記するだけでなく、実際にそれを使う方法を、身体で覚えるってことです。
そして、実は次のことが一番肝心だったりします。何故、テストの時に『忘れてしまうかも・・・』と不安になるかというと、先に書き出しておいた、”必要な公式”を覚えていないかもしれないからですよね。
ここでオススメの勉強法は、１）必要な公式を、何も見ないで書けるように練習する。　２）テスト本番で、「始め！」の合図があったら、すぐにその覚えた公式を、テスト用紙の余白に、全部書いちゃうんです。
こうやって、頭の中に覚えておいたものを残しておきましょう。そうすればその後は、落ち着いて問題を解けばOK!　当然、この勉強法は、『公式を見ながらなら解ける』所まで出来ているのが前提ですよ！
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>模擬テストを活用する勉強法</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/24</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 09:49:54 -0500</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

		<category><![CDATA[勉強法ＯＫ？]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の勉強法は、模擬テストについて。模擬テストは自分の現時点での実力が測れますし、勉強方法を決定付けていくにも有効です。この模擬テストで、あなたは何を重視しますか？偏差値や志望校の判定を気にされる方も多いですよね。でもそれも大切ですが、やはり良い点数をとることに集中するのも、正しい勉強法だと私は思います。
なぜ偏差値をあまり意識しないのか？という事ですが、偏差値は模擬テストをうけた人たちの平均点から算出されます。実は同じ点数でも、季節によっては偏差値が違うということをご存知ですか？
模擬テストの平均点は、１２月の方が、はるかに高くなります。受験が迫ってくると、みんな実力が上がってきているからですね。ですから偏差値とは、現時点での自分の順位を示すだけ。それで安心してはいけないということです。
あと、裏技的な勉強法をご紹介します！！
模擬テストで「わざと間違える」という勉強法。
え？？？と思われている方、ちゃんと読んでくださいね！
例えばマークシートの選択問題で、２つまで絞ったけど、最後どっちが正しいか悩む・・・ということがあると思います。本試験なら当然、そのどちらかを選びますが、模擬テストではわざと間違いを選ぶんです。
もし、運よく正解してしまった場合、そこが記憶に残りません。次にまた同じ問題を出されたときに悩む原因を作ってしまいます。あえて間違っておき、本当の自分の実力を把握しましょう。
模擬テストで運良く正解しても、本試験まで運任せではよくありません。
本試験で良い点数をとれてこそ、の勉強法だと思います。
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		</item>
		<item>
		<title>やる気をおこす勉強法</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/23</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 10:06:58 -0500</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

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		<description><![CDATA[勉強法といっても、受験科目の具体的な対策も、もちろん大切なのですが、
もっと初歩的なところで、つまづいたりする場合もありますね。
「やる気がおきない」っていうやつです。基本的ですが、こういった時は一体どうすればいいのでしょうか？簡単に一言で言うならば、『目的を具体的に持つこと』がよい方法です。
どんなことでもそうですが、目的や目標がハッキリしていないと、いくら勉強法を考えても前に進むことができません。自分はまず、大学に合格してどうするのか、その資格を取って、将来何に活かすのか、その目的がハッキリしていないと、深層意識から湧き出てくるような「やる気」はおきてきません。
でも、まだピンとこない方もおられるかもしれませんね。それを具体的に行う方法をご紹介しましょう！
■”合格”を口に出して言う方法■
言霊ってご存知ですか？言葉には不思議な力があります。自分の発した言葉、聞かせれた言葉は、自分の脳に伝えられ、無意識の世界に働きかけるのです。「合格するぞ」「最近調子がいい」「絶対できる」などを口に出して言いましょう。それを口癖にしてしまえばこっちのもの！！きっとその通りになります。
■ビジュアルを駆使する方法■
あなたの潜在意識の中に、達成できる自分を描くという方法です。あなたが達成するシーンを思い描きましょう。合格した瞬間や、学校に入った後のサークル活動など、達成した自分の将来の姿を想像するのです。写真を活用するのもオススメです。志望する大学などの前で写真を撮影してきましょう。その写真を持ち歩いたり、机の前に張ったりするのです。これだけでも意識はかなりかわってくるはずですよ。
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		<item>
		<title>睡眠も大切な勉強法かも？</title>
		<link>http://www.dis-le.biz/archives/21</link>
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		<pubDate>Wed, 20 May 2009 09:33:54 -0500</pubDate>
		<dc:creator>Ben法</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

		<category><![CDATA[勉強の準備]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。なんだか新型インフルエンザの話で、大変混乱していますね。
特に、神戸や大阪の高校生の感染がかなり広まった様子。
特に若い世代の人がかかっているのも不思議ですよね。
受験生の人は、十分に手洗いとうがい、あと、マスクの着用をしっかり行なって
インフルエンザ、その他の風邪などにかからないように気をつけてくださいね。
そして、体調を良い状態で保つために、欠かせないのは睡眠。
皆さんは、1日、何時間くらい眠っていますか？
そして、その質はいいものですか？
今日は、睡眠に関して、おもしろい話題をご紹介します。
最近、睡眠時間の間のレム（ＲＩＭ）睡眠の時間に、昼間にやった勉強が定着する、なんていう
学説が有力視されているのをご存知ですか？
レム睡眠というのは、目が高速で動いている状態を指します。
どうやら、このレム睡眠の間に「夢」を見て、昼間にやった勉強が定着するらしいのです。
なんとも不思議でステキなお話ですが、これは睡眠時間を十分取らないと無理みたいですよ。
もし睡眠時間を削って勉強法をいろいろ駆使しても、定着しなければ疲労だけが残るだけですし。
有名中学に合格した子供さんたちは、みんな睡眠時間を十分取った子が多いという
アンケートの結果もあるようです。なんだか信じてみたくなりますね。
やはり、よく言われている通り、同じ睡眠時間でも12時前に寝た方がいいようですし、
質のよい睡眠をとって、効率のいい勉強法を選ぶことが大切なのではないでしょうか。

なぜ、ウチの子だけ
合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」
]]></description>
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